松山くん Tipsまとめ

松山くん Tipsまとめ

松山くんについてチェックしておきたい5つのTips

2018年版 
キャプテン翼 第19話
「激闘!明和VSふらの」
今回は
男前すぐる松山くん!
のみ!!
すんません、
松山くん贔屓記事でーす!爆
( ̄∀ ̄)
準決勝、明和VSふらの!
下級生の沢田くんを要注意人物だと
チームメイトに忠告する瞬間の松山くん
まず男前な件。

日向くんのスライディングタックルを
ペナルティエリア内でわざと脚に受け、
PKを獲得する松山くんが男前な件。

PKを決める松山くん

明和のタックルを脚に受け、
ダメージを受ける松山くん
それでも雪の中懸命に特訓してきた日々を
思い出し、それに比べたらなんてことないと
へこたれない松山くんが男前な件。

明和のハンドでまたまたPKを獲得し、

いざPK開始って時に、
明和のキーパー交代を受け、
明和キーパーを凝視する松山くんの顔が
少しだけキョトン、な件。
このタイミングでキーパー交代かよぉ〜…

若島津くんにPKを止められ、

日向くんにボールが渡り、
それを追う松山くん
ダメージを受けすぎた脚のせいで
途中倒れこんでしまう。
やばい泣きそう…てか泣いた。
ふらのは明和に負けました。

みんなを励ます松山くん。

食堂で日向くんとぶつかり、

理不尽に日向くんにはたかれたにも関わらず、
試合を終えて日向くんを讃える松山くん
涙してます。
あまりにも大人すぎて、男前すぎて
直視できません。
松山くん、
やっぱ良き男!!!


最後に!

ケンさんの両目現る!!爆

次話はいよいよ南葛VS武蔵!
武蔵の秘策!
秘策とはあれですね!まさに!あれ!
非常に楽しみです😆

松山くんが個人主義を超える日

今日1/23の放課後練習に急遽、日新の3年生が頼んでくれたようで、大阪桐蔭ラグビー部の3年生6名がわざわざ学校が終わってから来てくれました。

キャプテンの松山くん、高本くん、井道くん、秋山くん、紙森くん、堤田くん(兄は日新OB)のすごいメンバー6名でした。
昨年も一度、大阪桐蔭の全国準優勝メンバーの3年生が来てくれましたが、今日もはじめからみっちりとコミュニケーションをとって自分たちからコーチングしてくれて、日新の1.2年生にとっては本当に贅沢な時間でした。
みんなはじめは萎縮して暗い感じでしたが、徐々に打ち解けて話しを自分からしにいったりで貴重な経験になったと思います。
浪速せんまであと3日、まだメンバーはインフルエンザや学級閉鎖で揃いませんが、自信満々で気持ちよくゲームに臨みたいと思います。

松山くんなら幅広い層からの人気を得ている通販サイトへ

昨日のブログの続きで、テーラーメイドの発表会の話。
今回の発表会のメインはやっぱMグローレなわけですが、他にもめっちゃ気になるクラブが実はあったんです。
それがGAPRシリーズ!
GAPRと書いてギャッパーと読みます。
ギャッパーってのはどういうクラブかというと、テーラーメイドさんの資料によると「多くのゴルファーが抱える、ロングアイアンとフェアウェイウッドの間に生じる飛距離ギャップの課題を解決」ってことらしい。
ま、ユーティリティクラブですよね。
んで、このギャッパーには3種類あって、いわゆるユーティリティクラブのような形のギャッパー ハイ、アイアン型のギャッパー ロー、そしてその中間のギャッパー ミッド。
まずはギャッパー ハイ(GAPR HI)からご紹介。
カラーはブラックでシルバーとエメラルドグリーンのような色が差し色に使われています。
結構かっこいい。
これはもう一般的なユーティリティクラブのような形状です。
ただしクラウン部分が少し独特な形状に。

ドロップクラウンという形状らしく、これにより低重心化が図られているようです。
それと同時に目標に対するアライメント効果も高まるとか。
構えるとこんな感じで、真ん中のくぼみ意外はほぼ普通のユーティリティクラブのような感じです。

実際に打ってみましたが、ボールが上がりやすくとても打ちやすかった。
3番(19度)4番(22度)5番(25度)の3種類が用意されていて、全てロフト調整機能がついているのでいろいろと調整できるようです。
そして次が中間の大きさのギャッパー ミッド(GAPR MID)

これは後ろが少しボテッとしたアイアンのような形状。
これもなかなかデザイン的にはカッコいいと思います。

ソールにはウェイトのようなものが付いていますね。
さっきのギャッパー ハイよりはずいぶんソール幅は狭いですが、それでもアイアンに比べると十分な幅があって、芝の上を滑ってくれそうな感じ。

構えてみると思ったよりもスッキリしていて目標に対して構えやすい。
黒い塗装のせいか、あまり大きく感じないです。
これも実際に打ちましたが、結構捕まりもよく、強めの弾道で飛びそうな感じでした。
4番を打ったのですが、計測値ではキャリーで187ヤードと飛距離性能もかなり高そう。
真っ直ぐに飛んでるしね。
3番(18度)4番(21度)5番(24度)という展開で、こちらもロフト調整機能付きです。
そして最後が一番ソールの薄いギャッパー ロー(GAPR LO)

これはバックフェースの下の部分にウェイトっぽいのが付いていますね。
さっきのギャッパー ミッドに比べると、バックフェース部分のボッテリ感が無いです。

デザイン的にはこれが一番かっこいいかな。
構えてみると

もうこれは完全にアイアンですね。
とても構えやすいですが、多少難しそうかなって感じになります。

これも打ってみましたが、見た目ほど難しくなく、操作性もそこそこあるし、普通に打てました。
このギャッパー ローはこの前の全英オープンでタイガーと松山くんが使ったとか。
多分2番をティショットに使ってたんじゃないかと。
このギャッパー ローは2番(17度)3番(19度)4番(22度)という展開で、これまたロフト調整機能が付いています。
このギャッパーシリーズは全て中空になっているのですが、内部はこんな感じで

SPEEDFORM(スピードフォーム)充填剤がビッシリと入っていて、フェースの反発力を落とすことなく、打音や打感の向上を実現しています。

確かにどのモデルも打感は柔らかめで、打音も金属音はほとんどしない落ち着いた音でした。
このギャッパーシリーズ、個人的にはめっちゃ気に入りました!
どのモデルもとても打ちやすいし、曲がりも少なく、とてもラウンドで役立ってくれそうな予感。
ギャッパー ローが一番かっこいいと思うのですが、実際に芝の上やラフなどいろんなシチュエーションから打つことを考えると、僕ならギャッパー ミッドが一番良いのかな〜なんて思います。
このあたりの距離は試合なんかのパー3や長めのパー4で使うことが多く、やはり飛距離性能とともに方向性もよくないと困るので、構えやすさってことからもギャッパー ミッドが良いかな。
これマジで欲しい。
このギャッパーシリーズは10月5日からカスタムメイドでの受付開始とのことです。
一度芝から打って試してみたいクラブですね〜。
そしてもう一つ、今回発表されたのがMILLED GRIND HI-TOE WEDGE(ミルドグラインド ハイ・トゥ ウェッジ)

エイジドカッパー仕上げでなかなかカッコいい。
トゥ側を高くすることでヒールに寄った重心をセンターに持ってきています。
バックフェースの下部に3つのキャビティポケットを設け、重心を上げることで当たり負けを防ぎ、最適弾道とスピン性能を発揮します。

ソール形状は3種類あり、スタンダードソールには50度、52度、54度があり、フルショットにも対応しやすいソール形状になっています。
4ウェイソールと呼ばれるソールはバウンス10度で、ヒール部分などをグラインドすることで開きやすい形状になっています。
ロフトは56度、58度、60度の3種類。
そしてATVグラインドと呼ばれるソールはラフやバンカーなど様々なライに対応するソール形状になっています。
ロフトは58度、60度、64
の3種類でバウンスは全て12度。
そしてこのハイ・トゥウェッジの特徴的な部分はなんと言ってもこれ!

フェース全面にスコアラインが!

このおかげでどこに当たっても安定したスピンを生み出します。
このフルスコアラインは56度〜64度のみ。
ちょっとね見慣れてないせいか、構えた時には少し違和感があるのですが、こんなもんは使っていたらすぐに慣れるんじゃないかと。
それより、これでラフやバンカーからのスピンの効き具合がどうなるかってのがめっちゃ興味ある。
これも実際にコースで打ってみないと分からないですよね〜。
ってことで、今回のテーラーメイドさんの発表会で見てきたクラブを紹介しました。
Mグローレもかなりの高性能っぷりで、なかなか興味のあるクラブでしたが、僕的には今回紹介したギャッパーに興味ありありです。
ぜひともお借りしてコースで試したいですね。
GAPR ギャッパー ハイトゥウェッジ テーラーメイド 試打 インプレ 評判


松山くん 関連ツイート

え!!!亜嵐くんまだ松山おったんやん!!! https://t.co/oypTqz6WxG
松山くんが生まれ育った地へ行きたい空気吸いたい
京都最終の松山くんに勝ち分転がすか
朝から松山くんの録画を見て
あ〜😅😅😅
ゴルフ見たい、テニス見たい🎾
贅沢な週末だけど
自分のメンテナンスも大事🙄🙄🙄

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする