私はあなたのとりあえずTwitterになりたい

私はあなたのとりあえずTwitterになりたい

新章開廷!!とりあえずTwitter

おー、ハビ、ミンスクに着いたのね。
ハビの現役の姿を見れるのもこの試合が最後。
7連覇して有終の美を飾って欲しいお願い
バナーもいっぱい!
ゆづの写真のバナーまで。
(っていうか海外って自由だなぁ。私があんなに悩んでたバナーあせる)
ユーロと全米の試合スケジュール、テレビ放送のスケジュールの詳細は前記事に書いてあります。
さて!ゆづ関係だけど…
クリアファイルのキャンペーンが終わったと思ったらアイスのQUOカードのプレゼント企画あせる
しかもかなりの全国展開なのね。
例えば都内でいえばイオンやコモディイイダ、いなげやもやってるとか。
友達が自分の住んでる地域ではキャンペーンやってそうな店がないって言ってたけど、けっこうその地域のスーパーでもやってるみたいです。
特にコープって全国にあるよね。だから諦めてた人ももしかしたら地域密着型のスーパーでもやってるかもしれません。
一応、行動範囲のスーパーのアイス売り場や応募用紙置いてあるコーナーとか気にして見てみて。
とりあえずtwitterやってない人のために、纏めてみました。
この他に前出したコモディイイダもあるし、サンドラッグでもやるそうです。
でもその店舗やチェーンによって当選者数に開きがあるのよねあせる
ローカルな店舗で20名当たるっていうのと
イオンなど全国展開で1000名ってどっちが確率高い?
友達は分母が大きいほど当たる気がするって言ってたけど…
チョコレートにアイスクリーム
もうね!デブまっしぐら!
これ以上太ったらまぢヤバいあせる
チョコレートはダンナが好きなので結構あげたんだけど、ダンナは甘いもの食べすぎるし会社勤めではないので健康診断もないから身体のことは自己管理。
糖尿病とか怖いしね。ホイホイあげられない。
それにダンナ、土曜からずっと腹痛と下痢が続いてて。
病院嫌いなので救急外来も行かず。
さてアイスをどうするか←ソコ?←鬼嫁
クリアファイルと違ってアイスいっぱい買っても当たる保証はないのでソコソコにしとくかな。←いつも懸賞って参加しないか、送っても1~2口あせる当たる訳ないか。でも当たるといいなーお願いドキドキ
えーと
ここからは少し自分の事になるので、チラッと立ち寄ってみただけの方、ゆづ以外興味無い方は、ゆづの事はここまでです。
(そしてちょっと重いかな)
私は息子の夜空(仮名。息子のハンドルネームが夜空なのでここではそう呼んでます)の事は色々と書いてきたけど灯りに関してはあまり書いては来ませんでした。
それは私が灯りの事を勘違いしてたからでもありますし、その事に気づいた後はここで書く気持ちにもなれませんでし
あせる

灯りは中学では吹奏楽部の活動に忙しく、全国大会まで行くほど練習漬けの毎日でした。

高校では演劇部に入り、最初は楽しくしていたけど人間関係の摩擦から次第に離れていったのです。
でも最近になってから中学があまりに殺伐としていて女子に暴力を振るう男子たちや、教師も病んでいるとしか思えない行動。
何故、在学中に言ってくれなかったのか。
いえ、信号を見落としていたのは私。
灯りは私に信号を送っていたに違いないのです。
高校でも友達関係に悩んでいた事もある程度過ぎてからしか気づけなかった。
全く、母親失格です。
灯りは今19歳。
恋愛の悩みもあり、全く自分に自信が持てないらしく、その感情がネガティブな方向にいってしまい、未来を諦め(まだたったの19歳なのに!)自暴自棄になってる傾向があるのです。
今まで数々の信号を見落としてきた私。
今、そしてこれからはどうにか灯りの力になりたい。
でもそれは小さい時と違って手をさし述べればいいという訳ではありません。
灯りの未来に向かって背中を押してあげられるような。
いつでも戻ってこれる故郷のような。
あなたの事が命より大切なのだと。   
必要とされてる人間だと心からわかってほしい。
灯りと向き合い、少しずつ道を模索して歩いていきます。
今日はその灯りとデートです。
いっぱい泣いた分、買い物して美味しいもの食べてきますお願いドキドキ

とりあえずTwitterを語れる上司より、スポーツを語れる上司の方が、取引先に食い込んでいる。

休むのに飽きてきました……

今年のお正月休みは、カレンダーの並びで6日まで。ここ数年はずっと短かったので、なんだか既に持て余し気味(ーー;)

頑張るのを頑張らないどころか、頑張るコトがない…←雑誌整理!

昨日、録画してあったアド街を見たら箱根湯本の回で、行きたいってな〜ったけれど、そうだ……箱根駅伝だった。
初詣は歩いて数分の神社に行きますが、三が日は混んでいて1時間待ちになっていたりするので、外して行こうかと💦
首都圏へ行こうにもね、交通機関が混んでいるよね…。
家で大人しくして、書きそこねた記事でも書こ。
とりあえずTwitterでカウコンのツイを彷徨って、九州に帰省中の友達に送りつけてみました(笑)← ホント暇だな(^^ゞ
意味もなく、我が家の小窓からの富士山富士山
近所から

とりあえずTwitterの歩き方

 今回も、チャンネル桜の『表現者クライテリオン』の討論会のレビューです。コチラの番組を観てない方には「何のこっちゃ?」って感じになってしまうのではないかと思いますが(;’∀’)

 えー、とりあえずTwitterの連続ツイートでこの討論を聴いた際に感じた違和感をまとめてみたのですが、Twitterでまとめたこととは少し違う論点から解説します。

 まず、やはり強烈に違和感を覚えたのは、やたらと左翼やリベラルや啓蒙主義を批判するワリにナショナリズムに対して極めて無批判であったことです。「左翼やマスコミや知識人は戦後これまでナショナリズムを徹底的に目の敵にしてきたー!!」と言うのですが、それはナショナリズムというものが行き過ぎた場合には危険な思想に転嫁しやすく、さらにえてして暴走しやすい思想であるからであって、マスコミや左翼知識人が異常な国家アレルギー的性向を有しているからでもなんでもないんですね。危険なモノを危険なモノとして警戒するのは、健全な反応であって、病気でも知性の欠如でも何でもない。

 もちろん、あらゆる思想やイデオロギーは危険性を有しているのですが、政治的権力や暴力性と直接的に結びつきやすいが故にその他の思想と少なくとも同等以上にナショナリズムは危険性を持っていること。過去の悲惨の体験を招いた負の実績があるワケですから、たとえば特定の少なくともいくつかのカルト思想が有する程度の危険性を有しているものとして扱うことが妥当でしょう(また、その規模や影響力、伝染力の強さではどんなカルト思想も到底及びのつかないものです)。

 また、トランプなどは現在の世界各国でナショナリズムが過熱している状況で、そのナショナリズムというブールに乗っかるカタチで登場してきている文字通りのポピュリスト政治家と呼んで良いでしょう。そして、当然のことながら、全体主義かを抑制するためには、そのようなポピュリズムと思想的な過熱状況においてはある種の知性による歯止めやコントロールが必要になる。

 つまり、民主主義や左翼的な啓蒙思想の暴走に対して、保守主義という知性によるカウンターが必要であったように、ナショナリズムにもある種のカウンター的知性によるコントロールが必要になるんですね。つまり、ある種のイデオロギーの暴走に対しては、カウンターとしてのイデオロギーがどうしても必要になる、この構造自体は啓蒙思想もナショナリズムを変わりはないワケです。

 となれば、結局のところナショナリズムを抑制するための保守思想はある種の庶民的生活感覚から一定程度遊離した知性に基づいたものともならざるを得ず。ミイラ取りがミイラになるじゃないですが、それまで批判していたハズの左派的啓蒙思想、仮にこれを啓蒙思想タイプAとするなら、それに少し似たタイプBの啓蒙思想とならざるを得ない。

 つまり、知性を完全に放棄して直感と本能に基づいた全体主義の流れに身を任せるのでない限り、現実には思弁的な啓蒙主義 VS 健全な庶民的生活感覚 などという単純な構図にはなり得ず。結局、啓蒙思想タイプA VS 啓蒙思想タイプBとならざるを得ないワケです。

 その良い例が一つには、アメリカでアンチグローバリゼーションや反国際金融資本の運動を主導したのが知的エリートであったことであり、さらに言えば、現在藤井聡さんがリニューアルした思想運動として展開しようとしている運動が、結局のところ東大卒、京大卒、もしくは海外の有名大学留学経験者を中心とした学者グループによるまさに知的エリートによる上からの啓蒙主義的思想運動以外の何物でないということ。

 で、その実態というものを、討論の中で言っていた、「日本人は3歳児」という発言に如実に表しているワケです(果たしてこの発言は藤井聡さんら思想グループ一派を何歳の人間であると想定して吐かれた言葉であるのか不明ですが)。「3歳児の日本人に自分たちが正しいまっとうな思想とナショナリズムを伝授してあげよう!!」てなワケなんですね・・・( ̄▽ ̄;)

 この批判って結構まともだと思うんですが、間違ってますかね?

 なんというか、こう書くとどうにも細かい点にツッコミ入れて揚げ足取りを取ってるようにばかり思われそうなのですが、一方で、言いたいのはこれらの批判は、特に専門的な思想的学問的訓練を受けたわけでもない素人である私が適当に1.5倍~2倍速くらいで一通りザッと聞き流しただけでもこれだけ議論のアラが見えてしまうワケなんですね。

 もちろん、この『表現者クライテリオン』の一派が展開しようとしているのは、新しい思想運動であり、その新しさゆえに無矛盾の体系化され固定化された議論ではなく、その形成途上にある議論であるということは承知しつつも、あまりにもボコボコの穴だらけの議論や古臭い議論をパッチワークのように継ぎ接ぎしたものになってしまっている印象を拭えない。

 この他の論点は、Twitterや前回記事のコメント欄での議論で少し概要だけまとめているのですが、これまた気が向けばブログ本文で詳しく追加の解説をしていく予定です。

↓先日の放送のアーカイブ動画です・・・

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↓新しい動画投稿しました!!


とりあえずTwitter 関連ツイート

とりあえずここまで開眼(*´ω`*) https://t.co/4VW1k9vkCd
RT @10shuka9: 友人にリズくんさんの社会活動や俳優業音楽活動を通して絶えず伝えようとしてくれていることの尊さを酒の勢いに任せて並べ立てた後にちなみにお顔はこんな感じですと添付写真1枚見せたら「とりあえず乾杯がしたい」とワインボトル追加してくれた お前…良い奴だな…
RT @umibe_xxSS: ドラマパートまじあらゆる場面悶えすぎて三日三晩語っても足りないくらいなんだけどとりあえずこの同レベルの争いが好きすぎてもうだめ https://t.co/ccqtgdLsMl
完全にスクショミスってるけどとりあえず通常ベビソロで狩ってきた https://t.co/wVpx1JPfoE

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